サラリーマン投資家は常に一人ランチがベスト?

こんにちは。サムライ大家です。

 

サラリーマンが投資活動する時間って限られています。

 

土日、平日の朝夜の通勤電車、平日のランチの時間くらいでしょうか。

 

銀行での面談などは基本的に支店に出向いて行う必要があります。その場合、どうしても半休を取得して行かざるを得ません。

 

そんな銀行とのアポ取りのための電話は、昼休みくらいしかできません。

 

サラリーマンの中には複数人で連れ立ってランチに出かける人も多いでしょう。サラリーマン生活を円滑に進めるためにも、ある程度は仕方がないことかもしれません。

 

でも、そうすると投資活動(銀行のアポ取り電話など)に費やせる時間は無くなってしまいます。

 

サラリーマンが投資活動を本格的に始めるのであれば、常に一人ランチがベストだと思います。

 

私はと言いますと、常に「おひとり様ランチ」で過ごしてます(笑)。

 

先日も、かき込むようにランチを済ませ、残りの時間で3つの金融機関とコミュニケーションを取りました。昼休みなんてあっという間に過ぎてしまいます。

 

時々、こう思います。

 

1日のすべての時間を投資活動のために自由に使えたら、一体どれだけの成果が出せるだろうか。

 

もちろん、サラリーマンという信頼性があるからこそ融資を受けることができる側面もあるわけですが、その壁を超えて融資を受けていけるステージに到達したときには、大きくペースアップできるのは間違いありません。

 

私はまだまだ、そのようなステージとは程遠いところでもがいています。

 

ランチの時間を使った営業(投資活動)は今後もしばらく続きそうです(笑)。

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